集会案内


礼拝へのご招待

教会では、年末年始、ゴールデンウィーク、お盆等を問わず、毎週欠かすことなく礼拝を行っています。

礼拝の目的とは?
私たち人間は、たとえクリスチャンではなくても、「神」を礼拝するために生きています。奇妙に思われるでしょうけれども、教会とはなじみのない方々も、神社や神棚・仏壇の前で手を合わせる機会は多いのではないでしょうか?−地鎮祭や上棟式、海開き・山開き式、地域のお祭り、ご先祖の供養なども同様です。そのような営みも、広い意味では「礼拝」と呼べるのです。

どの神さまを礼拝するのですか?
教会が大切にしているのは、「どの神さまに」礼拝をお献げするかです。世界中、「神」として崇められるものが無数にありますが、教会では、イエス・キリストとしてご自分の命を人類に差し出してくださった神さまを礼拝しています。私たちは、どのようにして、その神さまを知るのでしょうか?−それは、聖書です。


                    
集会案内

主日礼拝 毎週日曜日 午前10:30〜11:45
     (聖餐式(*)のある日は午前10:30〜12:00)
     聖書の朗読と牧師の説教を聴き、また賛美歌を歌うことを
     通して、神さまとの「生きた交わり」を体験します。
     礼拝の最後に献金の時間がございます。受付の際に献金袋を
     お渡ししておりますので、お心のある方は、
     どうぞお献げください。


(教会学校)現在休止中です。主日礼拝のプログラム中(礼拝の前半部)に
     「こどもたちへのメッセージ」(5分程度のお話し)
     がありますので、部分参加でも礼拝にご出席ください。


    (*) 聖餐式は、原則として第1日曜日(ただし11月は第2日曜日)、
     ならびに教会の3大祝祭日 クリスマス(降誕祭)、イースター
    (復活祭)、およびペンテコステ(聖霊降臨祭)にあります。


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